COLUMN

2021.03.01

気づけば3月になりました

坂田 坂田

最高気温24度ってずいぶん暖かいなと思っていたら、2021年ももう3月になっていたのですね。

肥後ジャーナルに記事を書くようになったのは2018年頃からですが、中の人になったのは2020年3月のこと。

というわけで、河内研究所に毎日通うようになって1年が過ぎました。

コロナ禍で何が何だか分からない毎日だったけれど、どうにかやってこられました。

関係者の皆さま、本当に本当にありがとうございます。

おかげさまで、慌ただしい毎日を送っております。

と、忙しいのは言い訳にはなりませんが、コラムの準備を何もしていませんでした。

最近仕事で出かけた先で、いただいたランチの写真でもアップしておきましょう。

御船町では有名店「レストランおにおん」のチキン南蛮。週末には駐車場に入れないほどの人気店ですが、平日だったのですんなり入れました。ふわふわでボリューミー。独特のタルタルソースも美味でした。

大津町では「きっちん榮楽」の日替わりランチ。アジフライですって言われて想像していたのとちょっと違うのがきました。なんかおしゃれだしスイートチリソースついてるし。でもおいしかったです。

厳密にはランチではないけれど、宇土では「うと餅」をいただきました。

「小袖餅」もおいしいものの、年齢のせいか小袖餅にまぶしてある粉が気道に入ってむせたりもするため、最近うと餅派になりつつあります。

そんなこんなで3月になりました。今月も、そしてこれからも、皆さまどうぞよろしくお願いいたします。

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