COLUMN

2021.04.12

河内研究所の猫に関する最新情報のお知らせ

坂田 坂田

タイトルのとおり、猫の話です。

いちおうおさらいしておくと、私たち河内研究所では、2020年9月に保護した3匹の猫を飼っています。

名前は右から、いちろう、じろう、さぶろう。

平日は事務所で過ごし、週末には武藤家に帰るという2拠点生活を送っています。

なんかイメージより大きい

それにしても、何だかサイズ感がおかしいんですよね。

獣医さんの見立てでは、保護した時点で生後1ヶ月ほどでした。

2021年4月現在では生後8ヶ月くらいでしょうか。

なので、まだ子猫です。ぜんぜん子猫感ないけど。

ていうか日に日に巨大化しています。

べろっと床に伸びていると、かなりかさばります。狭い。

子猫って言われてイメージするサイズより、多分だいぶ大きいです。

去勢しました

そして生後半年を過ぎたら、考えねばならないのが去勢手術。

3匹の猫たちも、生後7ヶ月となる今年3月に手術を受けました。

みんな何だかちょっとおとなしくなったような気がします。

術後は太りやすくなるとも聞くので、気をつけねばと思います。すでにたいがいデカイし。

そして可愛い

と、まあ色々書きましたが、とりあえずうちの猫たちはかわいいです。

もうかわいすぎてつらい。

かわいすぎて天才。

もう定時だし帰ろう、なんて思った時に、しれっとヒザに乗って来たりもします。

帰れないけど、かわいいからしょうがない。

最近ではご来社くださったお客様から「今日は…猫はいないんですか?」とお声がけいただくこともあります。

割と人見知りせずヒザに乗ったりするので、猫好きのかた、お声がけください。応接室に連れていきます。

弊社の猫に関する最新情報でした。

この記事のキーワード:

ライター紹介

坂田

坂田 恵里

ライター兼雑用係。移住組のよそ者ですが、熊本が大好き。おいしい飲食店の情報を探すうちに肥後ジャーナルに出会った元読者です。

CONTACT

広告のことで悩んでいることがあれば、
お気軽に河内研究所にお問い合わせください。
全力で最適な広告提案をさせていただきます。

お問い合わせはこちら