COLUMN

2020.11.20

親知らず、抜きました

森川峻輔 森川峻輔

こんにちは。森川です。

私ごとですが、先週親知らずを抜きました。

過去に上の歯の親知らずを抜いた経験はあったのですが、今回は下の歯の親知らず。

それはそれは痛かったので、どれだけ痛かったのかを忘備録としてここに残そうと思います。

宣告は突然に

先月、近所の歯医者にホワイトニングに向かったところ

「下に親知らず生えています」「虫歯になってるので抜かないとです」と、当然の宣告。

まじか。でも、痛みも何もない。ちょちょっと抜いてくれんかなと思い

「じゃあ抜いてください。お願いします」と伝えたところ

「ここでは無理なので、紹介状書くので国立病院行ってください」との返答。

まじか。なんだかただ事じゃない感が出てきました。

調べたり聞いたりするところによると、下の歯の方が痛いらしい

その後、ネットで調べたり河内研究所の人に聞くと「下の方がめちゃくちゃ痛いよ」とのこと。

「超腫れる」「メシどころじゃない」そんなことを言ってきます。

とりあえず上の歯よりも痛いことがわかりました。

正直国立病院の予約もドタキャンしたかったのですが、このままだと更に痛くなってくるというので仕方なく行くことにしました。

1回目診察、2回目抜歯

国立病院で診てもらうと、次回抜歯ですねとトントン拍子に決まっていきました。

先生からも「人によりますが、腫れると思います」とか言われて涼しい顔してましたが、内心穏やかじゃない。

そして約1ヶ月後、2回目で抜歯でした。

とにかく痛い。一時間半くらい口を開け続けるのもキツイ。

もうちゃんと歯磨きしようと手術中ずっと思ってました。

先生からはすごく良く対応していただいたのですが、痛すぎて軽く涙出そうでした。

終わってからも痛い

抜歯が終わって翌日、案の定腫れてきました。

しかし、先生が言うには2〜3日後の方が腫れますよと言っていたので、まだまだこんなもんじゃ済まないのかと軽く絶望。

翌々日、やっぱり腫れてきました。スマホを耳に当てるときに頬に軽く触れるだけで痛え痛え。

更にその次の日、どこで殴られてきたんだ、と言うような痣まで。

そしてこのコラムを書いている今、抜歯直後に比べたらマシですが、まだ普通に痛いです。

10日経っても痛いんです。

何が言いたいのかと言うと、皆さんも歯磨きは気をつけた方がいいです、定期的に歯医者も行ったが良いですよ、て話でした。

明日は抜糸。これ終わったら若干はマシになるんだろうか。

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ライター紹介

森川峻輔

森川 峻輔

前職は不動産管理職。熊本の土地柄はお任せあれ。
映画を愛し、今でも劇場へ月4~5回は足を運び鑑賞した映画はすべて記録しています。観た日付、本数を記録しています。その数、年間250本。
企業・店舗の魅力を丁寧にヒアリングし、世の中に広めていくお手伝いをいたします。

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